Renaissance Cosmetic Surgery

よくある質問

目もと若返り治療

目もと若返り治療ー上まぶた Q&A  【関連リンク】目もと若返り | 上まぶた

腫れを早くひかせるために冷やした方がいいのですか?
手術後は患部を冷やしたり、圧迫することで血流が悪くなる為、何もせず様子を見て下さい。むくみがあると何か対処したいと考えてしまいますが、当院では腫れ止めも処方しておりますし、むくみは時間経過とともに必ず改善するものですのでご安心下さい。
遠方から来院する場合、手術当日のみの来院で大丈夫ですか?
手術後は、1週間後に抜糸を行いますので来院が必要です。基本的には1ヶ月後、3ヶ月後の経過観察の為来院をお願いしておりますが、やむを得ず来院が難しい場合1ヶ月以降に関しては、お電話で対応させて頂くので、経過を教えていただければと考えています。経過中にご心配なことは、お気軽にご相談ください。
片側ずつでも手術はできますか?
もちろん片目ずつでも手術は可能です。しかしラインの左右差が出ないように、初めに手術したお目もとの腫れやむくみが落ち着いてから、もう片側の手術を致しますので早くても1週間はおいていただいております。

目もと若返り治療ーくぼみ目・FGF注入療法 Q&A  【関連リンク】目もと若返り
くぼみ目・FGF注入療法

くぼみ目とはどのような状態ですか?
上まぶたが落ち込んでしまっている状態のことを言います。「上まぶたのくぼみ」が強くなると、いわゆる「老け顔」になり、実年齢以上に老けて見られます。歳をとってくぼんでくる人もいれば、若くてもくぼんでいる人もいます。また、二重治療をご希望される方で、上まぶたのくぼみがあるとライン形成が難しい場合があります。その場合は、二重治療の先にFGF注入療法によるくぼみ目治療が必要な場合があります。
肌再生FGF注入療法の注入後は腫れがでますか?どのくらいで効果がでますか?
注入後は少しむくんだ状態で、腫れぼったく感じる方もいらっしゃいますが、それほど気にされる方はいない程度です。その後、血漿成分自体は急速に吸収されるのですが、同時に血漿成分内のFGFにより脂肪組織増殖も並行するので、1週間後には注入直後のボリュームの70%程度くらいまで脂肪の容積が増加します。
肌再生FGF注入療法の注入は何回くらい必要ですか?
「肌再生FGF注入療法によるくぼみ目治療」により回復した上眼瞼のボリュームはご自身の脂肪組織や結合組織なので、ヒアルロン酸のように無くなりません。当院の臨床経験では数年後でも良好なボリュームを維持できています。基本的には一度の注入でくぼみの程度は浅くなります。くぼみの程度がかなり強い場合は2回くらいの注入を前提としてお受け頂くこともあります。ご本人の希望でもっとボリュームをつけたいという人には、4週間以降には2回目の治療は可能ではありますので、その際はご相談ください。

目もと若返り治療ーたるみ取りVOGUEメソッド Q&A  【関連リンク】目もと若返り
たるみ取りVOGUEメソッド

年齢とともに上まぶたに被さり、視野が視野が狭くなってきました。どのような治療がありますか?
その場合、たるみとりVOGUEメソッドをご提案しております。たるみの原因である余分な皮膚や余分な脂肪を取り除き、元の状態に戻すことを目的としています。手術を受けるなら、はっきりした目にしたいという方は二重まぶたのライン幅を変更することも可能ですし、元の状態に戻せれば十分という方は控えめに調整することも可能ですので、お気軽にご相談ください。
たるみ取りVOGUEメソッド手術後、洗顔・入浴はいつからできますか?
手術当日から洗顔、入浴は可能です。 術後創部には血餅ができ、濡れても水が入らないように栓がされますので、創部の治癒や美しさの為に、創部に痂皮(かさぶた)が付着した状態にならないように洗い流すようにして下さい。 ただし、熱いお風呂や長湯は皮下出血やむくみが強く出る可能性があるので症状がある間はお控えください。

目もと若返り治療ー上まぶた脂肪取り Q&A  【関連リンク】目もと若返り | 上まぶた脂肪取り

上まぶたの脂肪取りとたるみ取りVOGUEメソッドとはどう違いますか?
たるみ取りVOGUEメソッドが上まぶたのたるみ除去と、二重の形成を同時に行うのに対し、上まぶたの脂肪取りは、二重の形成は行わず上まぶたの余剰な脂肪を二重ラインに沿って切開し除去して行く処置になります。
上まぶたの脂肪取りと小切開による脂肪取り(脱脂)とはどう違いますか?
通常上まぶたを比較的広く切開するがありますが、小切開法による脂肪取り(脱脂)は、極めて小さな切開(数㎜)から眼窩脂肪組織を少なくすることにより腫れぼったさの改善と二重埋没法による二重ラインを消えにくくする効果があります。当院では二重埋没法のオプション治療としてお考え下さい。

目もと若返り治療ー眼瞼下垂 Q&A  【関連リンク】目もと若返り | 眼瞼下垂

上まぶたが被さってきているのですが、眼瞼下垂でしょうか?
カウンセリングを受けれる多くの方が、上まぶたのたるみの事を「眼瞼下垂」と混同していますが、目を開ける筋肉である上眼瞼挙筋が伸びたり弱くなりと力が不十分になり目が開きづらくなる状態です。
もちろん「上まぶたのたるみ」と「眼瞼下垂」が共存している場合もありますが、どんなに上まぶたの皮膚が視界を妨げるくらいに被さっていても眼瞼下垂ではない事もありますので、一度カウンセリングにて的確に診察し、症状に応じて治療をご提案致します。
保険診療でされている眼瞼下垂の手術とは違いますか?
保険診療では、あくまでも機能回復の為に手術を行うので、美容目的でありません。美容医療分野では保険は適応にはなりませんが傷を残さない為に、当院長のきめ細やかな縫合により、最終的には傷跡は残りませんし、術後の仕上がりの美しさにおいても評判を頂いております。

その他にも目もとに関するご質問はお電話か美容メールからご相談ください。

078-862-6500

治療の内容や費用は?少しでも気になることや聞いてみたいことは、ルネッサンスのコンシェルジュがお応え致しますので、お気軽にお問い合わせください。
ご予約については、お客様のご都合にあった日時をお取りできるよう最善を尽くしますので、お申し込みください。

目もと若返り治療ー下まぶた Q&A  【関連リンク】目もと若返り | 下まぶた

腫れを早くひかせるために冷やした方がいいのですか?
手術後は患部を冷やしたり、圧迫することで血流が悪くなる為、何もせず様子を見て下さい。むくみがあると何か対処したいと考えてしまいますが、当院では腫れ止めも処方しておりますし、むくみは時間経過とともに必ず改善するものですのでご安心下さい。
遠方から来院する場合、手術当日のみの来院で大丈夫ですか?
手術後は、1週間後に抜糸を行いますので来院が必要です。基本的には1ヶ月後、3ヶ月後の経過観察の為来院をお願いしておりますが、やむを得ず来院が難しい場合1ヶ月以降に関しては、お電話で対応させて頂くので、経過を教えていただければと考えています。経過中にご心配なことは、お気軽にご相談ください。
片側ずつでも手術はできますか?
もちろん片目ずつでも手術は可能です。しかしラインの左右差が出ないように、初めに手術したお目もとの腫れやむくみが落ち着いてから、もう片側の手術を致しますので早くても1週間はおいていただいております。

目もと若返り治療ー下まぶたたるみ取り Q&A  【関連リンク】目もと若返り
下まぶたたるみ取り

下まぶたのたるみ取りは、どこを切開するのですか?
切開部は下まつ毛の1~2mmほど下の部分からアプローチして行きます。
美容医療分野では傷を残さない為に、当院長のきめ細やかな縫合を行っております。抜糸後数日はうすく赤みがある程度で、 最終的には傷跡は残りません。 色素沈着予防の為にUVケアを行ってください。
下まぶたのたるみ取り手術後、笑いじわも同時に解消して、ピンと張った感じになれますか?
下まぶたの皮膚はうすく柔らかい部分なので、表情ジワも気にされる方が多いのですが、下まぶたの手術はタルミ解消や、ふくらみを解消させるものです。表情ジワを解消させることを目的としていませんので、目尻の表情ジワを改善させるにはボトックス注入をおすすめします。 ただし、タルミが原因で表情ジワが強く出ていた方の場合は、タルミが解消されたおかげで表情ジワまで良くなったと感じられることはあるかもしれません。

目もと若返り治療ー下まぶた脂肪取り Q&A  【関連リンク】目もと若返り
下まぶた脂肪取り

下まぶたの脂肪取りは、どこを切開するのですか?
切開部は2通りのアプローチが可能です。眼窩脂肪が多い場合や皮膚のたるみが強い場合は、下まぶたのたるみ取り同様に下まつ毛の1~2mmほど下の部分からアプローチして行きます。また、症状が軽度の場合は、下まぶたの裏側(結膜側)から切開するので、傷が表面に出ず、皮下出血も比較的少ないのが特徴です。
下まぶたの脂肪取り手術後、洗顔・入浴はいつからできますか?
手術当日から洗顔、入浴は可能です。 術後創部には血餅ができ、濡れても水が入らないように栓がされますので、創部の治癒や美しさの為に、創部に痂皮(かさぶた)が付着した状態にならないように洗い流すようにして下さい。 ただし、熱いお風呂や長湯は皮下出血やむくみが強く出る可能性があるので症状がある間はお控えください。

目もと若返り治療ー目の下しわ注入 Q&A  【関連リンク】目もと若返り | 目の下しわ注入

注入後、洗顔やお化粧はいつ頃からできますか?
注入当日から洗顔、入浴、メイクが可能です。 注入の注射痕が生じる場合がございますが、お化粧で隠せる程度のものですので、ご安心ください。
何回も注入しても問題はないですか?
ヒアルロン酸の場合、注入物は徐々に吸収されていくので、減ったとお感じになられた時点で再注入は可能です。 また小じわや浅いシワの改善には、リデンシティーの注入がおすすめですが3回を1クールとして行います。3ヶ月に一度のペースで再注入をおすすめします。

肌再生FGF注入療法の場合は、血漿成分自体は急速に吸収されるのですが、同時に血漿成分内のFGFにより脂肪組織増殖も並行するので、1週間後には注入直後のボリュームの70%程度くらいまで脂肪の容積が増加しますので、2回目の注入は必要ないと考えています。ただ、ご本人の希望でもっとボリュームをつけたいという人には、4週間以降には2回目の治療は可能ではありますので、その際はご相談ください。ただ実際、ほぼその必要性はありません。
目の下のしわ注入には、どれくらいの量が必要ですか?
ヒアルロン酸注入の場合、~0.3ccまでの量が最適です。肌再生FGF注入療法では、FGFの溶解液としての濃厚血小板血漿(PRP)を作成するため、ご自身の血液を少量採取します。採取した血液を遠心分離し、FGFを濃厚血小板血漿(PRP)に添加し、濃度調整をしながら目安として2cc~4ccを注入します。