
POINT 1
- 徹底したカウンセリング
- お客様の症状や悩みをじっくりとお伺いした上で、適切な治療を選択し、分かりやすくカウンセリング、詳細なご説明を行った上で治療をして頂きます。カウンセリング料 ¥3,150
POINT 2
- 厳格な安全管理体制
- 徹底した安全管理体制の元で、綿密な手術を行い、心安らぐ音楽の中少し緊張したお客様にも常にリラックスして治療を受けていただけるよう、環境を整えております。
POINT 3

- 患者様に最適なハイレベル施術
- お客様の”美しさ”を創るため、最大限の手術を行い、
術後のライフスタイルを満足して過ごしていただけるよう、
高レベルの仕上がりをご提供いたします。
あなたはどのタイプ?
- お試しで二重まぶたをしてみたい方
- お休みが取れない方
- 痛み、腫れがなく、安心して施術をしたい方
- 他院で仕上がりが満足できなかった方
- まぶたの脂肪が多く腫れぼったい
- アイプチで全然癖がつかない方
- 二重のラインを長期的に持続したい方
- 他院で仕上がりが満足できなかった方
- 目と目が離れて見える
- 切れ長の目の印象になりたい方
- 平行型の二重になりたい方
- 他院で仕上がりが満足できなかった方
- 他院で受けた埋没法のラインを変えたい、糸を抜きたい方
- 他院で切開法で受けたが二重のラインがいびつで気になる方
- 他院で受けた目頭の皮膚切除が不十分の方
- 他院で仕上がりが満足できなかった方
- 目の上のくぼみをなくしたい方
- いつも疲れているように見られてしまう方
- 年齢と共に視野が狭くなってきた方
- 目元をスッキリ見せたい方
- 上まぶたが被さり眠そうな印象に見られる方
- 年齢と共に下まぶたがたるみクマのように見える方
- 目元を若々しく見せたい方
- 下まぶたがたるんで疲れた印象に見られる方
- 眠そうな目をパッチリさせたい
- 黒目を大きく見せたい
- 目ツキが悪く見られる
- 長期間に渡るコンタクトレンズの装着によって、まぶたが開けにくくなってきた


あなたはどのタイプ?


施術までの流れ


- ご希望の二重まぶたのイメージをお話ください。
あなたのご希望は「末広型」?「平行型」?
幅が広い二重がお好みでしょうか?
あるいは控え目な幅がいいでしょうか。カウンセリングでは医師がまぶたを観察、診察し、その人のまぶたで作ることができる二重をいろいろ提案します。
ブジーという細い棒を使い、まぶたを押さえて二重を作ります。これにより、さまざまな幅の二重のシミュレーションが可能です。その人のまぶたの構造によっては(眼窩脂肪の量やもうこひだの発達の程度など)、作成可能な二重はある程度の制約がありますが、ご希望に配慮しながら二重の幅を決定します。 
- カウンセリングでご希望の幅が決定したら、医師が最終的にデザインしマーキングしていきます。
その際、眼の開きの差、左右の眉毛の位置、開眼時の挙筋の観察を行い、ここからみなうデザインは坐位と臥位でチェックします。坐位と臥位でデザインを入念に行うことによりお客様のご希望のラインにより近づけることが出来ます。確認後、手術の準備をしていきます。 
- まぶたの皮膚に塗布タイプの表面麻酔薬を塗ります。さらに点眼麻酔をします。
そのあと、皮膚の表面とまぶたの裏側に麻酔をかけます。この時既に表面麻酔薬と点眼麻酔薬が効いているのでほぼ痛みはありません。
処置後のむくみを最小限にするため麻酔薬の量も必要最小限にしますが、もちろん処置中の痛みはありませんのでご安心ください。 
- 麻酔がかかったのを確認し、手術を開始します。
手術にかかる時間は埋没法で10分~20分程度、切開法で約90分程度で終了します。
アフターケア
- 埋没法
- 多少の腫れが生じる場合がありますので、眼鏡やサングラス、帽子などをご持参頂くことをおすすめします。
コンタクトレンズは当日から装着可能です。但し、違和感がある場合は2~3日外して様子をみてください。 - 洗顔とメイクは当日から可能ですが、アイメイクは2~3日なるべく避け、1週間はまぶたを強くこすったりなさらないで下さい。
- 処置後数日から約1週間は、二重の幅やラインが広く深く感じたり、左右の眼瞼挙筋(まぶたを開ける筋肉)の収縮力の違いにより、左右差を感じたりしますが時間の経過と共に自然になりますので、ご心配なさらないで
ください。
- 多少の腫れが生じる場合がありますので、眼鏡やサングラス、帽子などをご持参頂くことをおすすめします。
- 切開法
-
- 手術当日は眼鏡やサングラス、帽子などをご持参頂くことをおすすめします。コンタクトレンズは当日から装着可能です。但し、違和感がある場合は2~3日外して様子をみてください。
- 手術後1週間は飲酒はお控えください。

よくある質問
- Q: 埋没法の処置後はどれくらい腫れますか?術後どのぐらいで外に出れますか?
- A: むくんだ程度の腫れが出ますが、そのまま外出して頂ける程度の腫れです。(個人差はありますが、その方の目の構造上強く腫れが出る場合もあります。)
- Q: 何度も通院する事ができない場合、カウンセリング後当日に処置をお願いする事が可能でしょうか?
- A: 二重埋没法の場合は可能です。(その他の手術についてはお問い合わせください。)ほとんどの方がカウンセリングと処置を同日に受けられております。術後に関しても基本的には再診などの通院は必要ありません。ただし、手術後の経過などに関するご不安やご心配なども、最善のバックアップ体制、きめ細やかなアフターケアを行っております。
- Q: 痛みが本当に弱いので手術が怖いのですが、麻酔や手術中の痛みは?
- A: 手術時における痛みを最大限に緩和するために、ルネッサンス美容外科医院では6段階麻酔を行っております。クリーム麻酔、点眼麻酔、そしてごく少量の局部麻酔で行っております。この麻酔方法で行った結果、まぶたを触られたり、軽く押さえられたりする感覚はありますが、ほとんど痛みを感じずに行うことが可能となりました。
院長から
「ルネッサンス美容外科医院」は
国内有数の二重まぶた形成の症例実績を誇ります。
「二重まぶた形成治療はルネッサンスで」と言われる理由を私がお答えします。
二重形成治療数ではルネッサンス美容外科医院は国内有数の症例数を誇ります。 当医院は開設10年を迎え、二重まぶた(二重埋没法、二重切開法)症例数は開設以来すでに1万症例を超え、院長である私が美容外科医としての二重まぶた治療総数は1万8000症例(2011年9月現在)を超えました。 個人の美容外科医としての二重埋没症例数としては、国内有数の実績であると自負しています。
ルネッサンス美容外科医院の二重まぶた形成治療は常に進化し続けています。 ルネッサンス美容外科医院での二重埋没法「R-MTメソッド」は、開設当初の方法と比べ数々の点で進化してきました。多くの美容外科医は二重埋没法を単純な治療と考え、初めて教えを受けた当初の処置方法をそのまま維持し続けているのが現実です。ルネッサンスの二重埋没法「R-MTメソッド」は埋没法の麻酔に始まり、使用する外科用針、埋没させる外科用糸、糸の埋め込み方法、そしてデザイン方法に至るまで、日々細かく常にバージョンアップをし続けています。二重埋没法を単純な手術と割り切るのは簡単ですが、少しでも腫れないように、できる限り長持ちさせる方法を考え続けることが肝要であると私は考えています。
当院の開設当初のコンセプトは、「神戸在住の人のための小さな美容外科」でした。しかし、インターネットによる市場のグローバリゼイションに伴い当院に来院される人もシンガポールやマレーシアなどのアジア圏はもとよりアメリカ、カナダなど北米に在住されている人がわざわざ神戸に来られてて二重まぶたの治療を希望されるようになりました。今やルネッサンス美容外科医院の二重まぶた形成は、神戸という地域を超えて世界に視野を向けなければいけないのかもしれません。
院長:曾我部 コウ
目もとのまめ知識
一重まぶたと二重まぶたの違い
目もとが大きく、スッキリ見える二重瞼は一般的に好まれる傾向があります。
どうしてまぶたには、一重(ひとえ)瞼と二重(ふたえ)瞼があるのでしょうか。
その解剖学的な構造を知る事が美しい二重(ふたえ)瞼を得るための第一歩です。
ひとえ瞼とふたえ瞼には決定的な構造の違いがあります。まず、下の動画をご覧ください。
ひとえ瞼では、「瞼を持ち上げる筋肉である上眼瞼挙筋」と「まぶたの皮膚の下にある眼輪筋」を連結するものは存在しません。ところが、ふたえ瞼ではそれらの間に「線維性のつながり」が存在し、それが上眼瞼挙筋の収縮と連動して後方に引き込まれるため、それに伴い瞼の皮膚が引き込まれるのです。
ふたえ瞼は、決して「偶然瞼の上にできたしわ」などではなく、皮膚の下にこのようなダイナミックな構造が存在することで「必然的にできたしわ」なのです。
ひとえ瞼の人がふたえ瞼になるためには、この構造を瞼の中に作る必要があります。
ルネッサンス美容外科医院のこだわり
- 極めて痛みが少ない<無痛麻酔>
- 手術時における痛みを最大限に緩和するために、ルネッサンス美容外科医院では6段階麻酔を行っております。注射そのものの痛みに苦痛を感じる方も多く局所麻酔単独で行うよりも、塗布タイプの麻酔薬をまぶたに塗ることで、麻酔注射の際の皮膚への痛みは完全になくなります。まぶたの裏側の結膜側の麻酔は事前に点眼麻酔薬を使用するので、結膜側への麻酔注射もほとんど痛みがありません。 上記の麻酔がよく効くため、痛みが心配な方も全く痛みを感じず、安心して手術をお受け頂けます。

































